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僕らの日常 「・・・・・・・・」 「・・・・・ハアー・・・」 「・・・・・結構量あったねー・・・」 「・・・・つっかれたー・・・」 「・・・・・お、お腹空いた・・・・」 「あー・・・・もうそんな時間かー・・・」 「・・・・なー何か食いに行かねえ?」 「今回ばかりはシーナ君の意見に賛成・・・」 「・・・不本意だけど、確かに今回ばかりは賛成だね・・・」 「・・・はい・・・今回ばかりは僕も賛成です・・・」 「ひでえ・・・・!!!!!!ちょ、!コイツらひどくねえ!!?」 「よしよし、」 「はいはいはいーシーナ君抱き着かないでねー、」 「に触るな菌が移る、」 「・・・ほんっとこういう時だけさんとルックって息ピッタリですよねえ、」 「ちっくしょー!!!!!!!!! ちょ、お前ら何か奢れよ!!お前のせいでオレらまで掃除するハメになったんだからさ!!!!」 「え、なんで?やならともかくなんでシーナに奢るの?意味が分からない、」 「まったくその通りで、」 「・・・・・・」 「・・・・・・・・ほんっとシーナに関しては容赦ないですよねー・・・」 「あ、シ、シーナ、何食べたい!!?私奢るよ!!」 午前12時の休息 |